段階金利

今、住宅ローンの書き換えで銀行と交渉中です。今までは3年固定で金...段階金利

住宅ローンの借換について。
3年前に2段階固定(当初10年1.55%その後25年2.25%)で2100万円の住宅ローンを35年で地銀にて組みました。
現在、ネットバンクの変動金利の低さに惹かれていて借換を検討しています。
具体的には住信SBIMr.住宅ローンの変動金利(2月実行の場合0.65%、全期間の優遇金利は2.1%程)借換に要する手数料60万円、現在の住宅ローン残高は1980万円です。
また、この件で現在借入中の地銀に相談にいったところ、当初3年固定0.6%のローンへの借換を勧められました。
3年経過後は基準金利から1.2%優遇で現在の水準でいくと、変動1.2%、固定3年2.4%位です。
(3年経過に別なローンへの借換も有りかと考えています。
)家庭環境としては、現在私33歳と妻と子供一人(もう一人増員希望)、間違いのない収入は夫の私のみで現在の収入は450万円程度。
今後も比較的安定した給与が見込める職場に勤めております。
長くなってしまいましたが、金利の今後は誰にも読めないのは理解しておりますが、なるべくであれば支払う利息は少ないしたいと考えております。
また、ローン金利は現在がボトムでいずれ上がるだろう雰囲気は感じますが、バブル期までの金利上昇リスクは考える必要がないと思っております。
もしこの状況でしたら、1全期間固定でこのままいく 2Mr.住宅ローンを選択する 3地銀の借換案(そして3年後に再検討) どれを選択しますか。
また、その理由も教えて頂けるとありがたいです。
変動金利の場合、現在の金利情勢(1%以下程度)であれば年間30万円程度は繰り上げ返済に充てられると思っています。
識者の皆様、参考意見をお待ちしております。

>現在の金利情勢(1%以下程度)であれば年間30万円程度は繰り上げ返済に充てられるということは、「金利が2%になれば、小さい子供が1人であまりお金がかかっていない今でも、年間20万円以下の余裕しかない」ということです。
この先、子供が増え、また上の子の年齢が上がりかかるお金が増えた時に、もし金利が上がり月次返済額が増えていたら、かなり厳しい状態になるのではないでしょうか?変動金利のベースになる短期金利(≒日銀の政策金利)は3年くらいは上がらないと思いますが、固定金利ローンのベースになる長期金利は3年後には上がっている可能性が高いと思います。
あなたの場合、変動金利や短期固定のリスクを取って良いか、怪しいところでしょう。
私なら、今のまま全期間固定で行きます。
(保険や株式等で数百万以上の資産があるなら、話は別です)変動か短期固定かなら、私だったら迷わず変動です。
期間限定で優遇幅が大きい短期固定は、変動よりもむしろハイリスクです。
現在借入の地銀に変動金利ローンの金利を確認し、0.8%以内ならその地銀の変動に借り換えます(:もちろん地銀が認めてくれるなら)。
それを超えるなら、住信SBIの変動に借り換えます。
で、変動金利のリスクの低減のため、全期間固定の場合の返済額を月々準備し、借り換え後のローンの返済額との差額(できたら+α)を貯蓄に回します。
これがある程度貯まったところで返済額軽減で繰り上げます。
その後も同様に、現在の返済額との差額を毎月貯蓄に回し、貯まったら繰り上げるという操作を繰り返します。
このやり方をすれば、変動金利のリスクはかなり軽減されます。
あとは、早めに給料を上げるよう頑張ることでしょう。
まあ普通、政策金利が上がる時にはたいてい給料も上がっていますから、過度に心配する必要はないでしょうが。

2014/2/7 22:39:24

ロシア国債の利回りについて質問です!2015年12月31日段階のロシア国債の利回りを見てみると、1年債が10.01%、5年債9.88%、20年債9.36%となっていますが、普通国債とは期間が長くなるほど、信用リスクを背負うので利回りは高くなるんじゃないですか?また、新興国の一部でも同じような現象が見られるのですが何故なのでしょう?分かる方いましたら是非教えてください。
宜しくお願いします!

長短金利の逆転はそれほど珍しいことではありません。
現在のロシアはウクライナを巡っての経済制裁とかロシアの主要な輸出産品である石油や天然ガス価格の低迷によって経済的苦境にあります。
結果としてロシアの通貨であるルーブルが大幅に下落しています。
ロシアとしては輸入に頼っている食品などの国内価格が非常に高くなっていることが大きな負担であり、これ以上のルーブル安を食い止める為に金利を高く誘導しています。
しかしこのロシアの経済的苦境は一時的なものであると予想する投資家が市場に多ければ今の高金利の状態で長期のロシア国債を買うことが有利であるという判断から満期までの期間が長い債券に人気が集まる可能性があります。
例えば1年債を買って1年後にロシアの経済的苦境が軽減されて金利が下がっていれば1年後の満期の時に新規発行されるロシア国債の金利は今よりもかなり下がっている可能性があります。
今の高金利が長くは続かないと考える投資家が多ければ長期間の高金利が保証される長期の債券を買った方が賢明な投資になるという考えから長期債券に投資家の人気が集中し、長期の債券の金利が短期の債券の金利よりも低くなるという現象が起きるのです。
但しロシア国債の信用格付けは既にジャンク級(投資不適格)になっているはずです。
原油価格の低迷が続いたり、経済制裁が長引いたりすればデフォルト(不払い)になる可能性も高く、投資としては非常にリスクが高いです。
勿論ルーブルの価値がさらに下落する可能性もあります。
jp.reuters.com/article/russia-gvt-debt-idJPKBN0LR0TH20150223

2016/1/22 22:50:41

フラット35の借り換えについて教えて下さい!現在フラット35(ファミリーライフサービス)で、借入金額約1930万、期間28年間。
利率はH28年12月まで1.510%、~H43年12月まで1.910%、~56年12月まで2.210%です。
今フラット35の金利が1.470%(全期間固定)ということで、借り換えを検討中で、シュミレーションを出していただいたところ、諸費用に80万円近くかかるようです。
この諸費用は、銀行によって違うものなのでしょうか?80万円の諸費用を出しても、上記の場合、借り換えした方が得と考えて間違えないでしょうか。
あと、現在100万円の繰り上げ返済をする予定なのですが、借り換え前と借り換え後、どちらでした方がよい、とかありますか?宜しくお願い致します。

>借り換えした方が得と考えて間違えないでしょうか。
間違いないと思います。
簡単に、現在の借入と借換(諸費用含)後の総返済額の比較をしてみます。
①現在1930万円 28年 段階金利 支払総額24922807円②借換後2010万円 28年 1.470% 支払総額24531555円①-②=約40万円(誤差はご容赦下さい) つまりこの条件で借換すると40万円程度メリットが出る計算です。
なお、100万円の繰上返済時期ですが、借換時に100万円を内入(自己資金として拠出)するのがベストです。
比較してみます。
①借換時に100万円内入れ 借換金額1910万円(元金1930-自己資金100+費用80) 1910万円 28年 1.47% 総返済額23311039円②借換後に100万円内入れ 借換金額2010万円(元金1930+費用80) 2010万円 28年 1.47% 初回100万円内入れ 返済総額24042402円③借換前に100万円内入れ基本的に①と同じ効果。
ただし100万円繰上返済時の利息、手数料等勘案すれば、①が有利となる。
つまり、有利な順に①>③>②となります。
考え方とすれば、家を建てる時にキャッシュで払うか、ローンを組んですぐに一括返済するか、どちらが有利かというのと同じことです。
なお、諸費用についてですが、その条件ですと一般的な民間住宅ローンで50万円程度です。
ネット銀行等では保証料不要のところもあり、その場合更に安くなります。
ただし、保証料不要と言うことは、保証会社の保証がつかないため、審査や債権回収が厳しい傾向にあると言われています。
金利、コスト面で言えばもっと有利な住宅ローンはありますが、全期間固定金利、国(独立行政法人)から借入れるという安心感をお求めの場合は、悪くない選択だと思います。

2015/1/21 14:34:41

収入250万で350万の借金半分がカードローン、半分がショッピングリボです。
今は弁護士の方に相談をしている段階です。
私の希望の任意整理で、弁護士の方も話を進めてくれていますが、今になって自己破産の方が良かったかなあと不安になってます。
メリットデメリットを調べた上で、夫にバレたくない・せめて元金は返済したいという思いで任意整理に決めましたが、何かアドバイスください

金利カットしてもらってもどんぶり計算で350万が270万になったとして5年で返済月45000円程度かな?(仮定)手取り250/12=手取月収20万程度自己破産でも任意整理でも5年~10年借金ができなくなります。
借金出来ないのは良いとして20万というのは 世帯収入ですかね?どちらにしてもご主人と相談するべきですね。

2017/9/3 18:26:58

貯金をもっと財産がなくなります。
異次元の金融緩和 マイナス金利 貯金を持つと目減りする マイナンバー制度 預金封鎖の危険あり そこに悪魔のような増税 お金を使うと懲罰税制どうやって自分の財産を守りますか?

様々な資産が危ういと考えた方がいいです大蔵省時代から預金封鎖の意思をはっきり法整備を進めています。
この上でマイナンバーは日本国民の個人資産を確定する上で重要とみなされています。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...その上での話ですが・日本円が安心できな理由預金封鎖なんてされてしまえば勿論ですが、それなくても資産価値を落とされる可能性が大です。
2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
(これは歳出構造を見直さないシナリオですが)・消費税率は段階的増税で 25.5%・基礎年金給付は賃金スライド実施。
報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく・高齢者医療費は自己負担2割・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げる。
ちなみに、歳出構造を見直し 特殊法人などを徹底的に整理した場合は国民負担率は47~48%で済ませられる試算も出しています。
現在が約4割ですのでほとんど増えないことになります。
普通に考えればこんなことをすれば財布の紐は固くなり消費が冷え込んで当然。
しかしこの国民負担増のシナリオでは名目経済成長率を+3.5%と設定していることです。
名目経済成長率がこんな高いのは金融緩和などをして円資産の価値を落とす前提であるを意味しています。
安倍政権は日銀総裁に大蔵省主税局出身の人物を送り込んで金融緩和をして「この道しかない」と主張しているのです。
つまり紙幣を刷って市場に流すことで強制インフレをすれば見かけの税収減は増やすことができ、それを景気回復と称して更に増税の口実を作る。
結果円安は進み物価は高騰し国民の資産価値は目減りしさらに増税で預金を持っている限り富裕層でも貧困層に叩き落される可能性が高まっているのです。
今の金融緩和も似たようなシナリオで動いているにすぎません。
・株が安心と考えていない理由1997年~2004年までの間の大蔵省(省庁再編後は財務省)が目論んでいた金融資産の税制まず株から手を付けてそこから納税者番号制を導入すると言う道筋をつけており自治省(省庁再編後は総務省)まで手を貸しているからです。
預金封鎖の検討を始めたと言われる1997年の段階では実のところ個人資産を把握するための番号制の導入の理由(口実)はほとんどありません。
【理由1】かってグリーンカード導入の理由となっていたマル優制度は消滅させることが決まってこれを口実にすることができない。
【理由2】預金の利子所得は源泉分離課税であるためもし仮名口座であっても脱税のやりようがない。
また証券税制も当時は売却代金の1.05%に課税する源泉分離課税が存在したため同様に脱税のやりようがない。
だから脱税を理由に番号制を導入することができない。
【理由3】源泉分離課税は銀行や証券会社が代行納税する制度であるため国税当局の負担にはならない。
なので事務負担軽減理由に番号制を導入することもできない。
そこで当時の大蔵省はこのようなシナリオを考えました。
「理由2と理由3をなくしてしまおう。
つまり脱税しやすい税制を創設し、税務署の負担を激増させる制度に一度改悪する必要がある。
そのために証券税制の源泉分離課税だけを廃止して預金資産との間の不公平感を煽り、預金の利子所得も公平を期すためと称して源泉分離課税を廃止し、完全に源泉分離課税を潰したうえで 金融資産だけの納税者番号制を導入しよう」そのために出てきたのが証券税制を2000年4月から源泉分離課税を廃止して申告分離課税にすると言う話になります。
預金の利子所得の源泉分離課税は据え置きです。
これは証券業界や個人投資家が大騒ぎするほどの不公平税制で、預金の利子所得は青天井でも配偶者控除など各種控除が認められるのに対して、 株はリスクマネーであるのに増税の上に、預金利子にはない地方税6%の上乗せ、さらに控除も一切認めない。
損失繰り越しも一切認めず、他所得との損益通算も一切認めず、さらに健康保険料も増額と言う物凄い内容でした。
反発が凄かったので紆余曲折を経て増税内容を緩和して2002年1月から新税制が始まりますが一応従来の源泉分離課税を潰すことには成功します。
そして不公平税制を実現した後で2004年に金融資産所得一元化税制とかいう 勤労所得などを除いた 株や預金などの金融資産に関する所得を総合課税化して この金融資産だけに納税者番号制度を導入すると言う案を持ち込んできたのです。
www.jri.co.jp/page.jsp?id=13599所得の捕捉をせずに 今まで脱税のやりようがなかった資産の捕捉をすると言う目的は言うまでもないことです。
2001年11月22日の参議院総務委員会議事録によれば、民主党の松岡満壽男の質問に対して総務大臣の片山虎之助が【理由2】にあたる源泉分離課税廃止の法案可決に尽力したと答弁しています。
つまり、税収とは関係のない総務省がこの税制実現に既に動いていたということです。
何をやりたいかというと、株式も含めた金融資産全て番号制で把握する計画が以前から進行していたことを意味します。
つまり、(今は決まっていませんが)株はマイナンバー制の捕捉対象に入ることはほぼ確実と見るべきです。
・不動産が安心と考えていない理由預金封鎖が行われると国民の資産が失われ購買力が低下するため不動産需給が好転するとは思えずこのこと自体問題ですがもっと懸念すべきことがあります実は2004年の納税者番号制が提言されたのと同じ年に不動産の税制もいじられています。
それまでは、不動産譲渡損を他所得と相殺する事が認められていましたが、これが廃止されます。
この成立過程が非常に不可解です。
自民党税制改正大綱に盛り込まれたのが2003年12月27日、国会で可決したのが2004年3月26日であるのに2004年1月からの取引が対象となります。
おかしことに気が付きますか?通常は住宅ローン減税のように法案が可決しても施行まで猶予期間があるのが普通です。
過去に遡及するのはおそらく前例がないと思います。
金融資産同様、不動産も労働による所得と分離しています。
財務省にとって「ごちゃまぜに合算されては困る」事情があるようです。
実際、国民の資産の何割かカットする事態に発展した場合、家だけあって預金がない人は家を放り出されることになりかねないの
で、不動産は安全である可能性もありますが、資産と労働や事業の所得を分離する方向で事を運んできた財務省ははっきりと不動産も資産家扱いしているのが不気味です。
以上を纏めると・円建て資産は持たない・マイナンバーで将来捕捉されうる資産は持たない・外貨か貴金属などを手元に置きかつゲートキーパー法の適用対象外の200万円未満の分割購入が考えられる対抗策だと思います。
あわせて、保有する実物動産(不動産ではない)は表向き紛失や盗難などを装っておけば保険にもなりえます。
※ただし、貸金庫はNGです 貸金庫は銀行口座同様捕捉対象になります。

2016/11/12 08:24:43

安倍晋三首相が任命した日銀黒田総裁がやっている金融緩和やマイナス金利は、企業の融資をさせるためではなく消費税増税で国民を苦しめるためにやっているんですか?

2017/4/30 17:56:48

景気が良くなったと国は申していますが銀行の預金の利率ってアップしました?

milarge4さん>景気が良くなったと国は申していますが銀行の預金の利率ってアップしました? いいえ。
金利は上がってませんね。
どちらかと言えば、さらに下がりつつあります。
量的緩和を継続してますからね。
景気が良くなってもインフレが過剰にならない限り政策金利は上げないでしょうから、金利上昇はまだまだ先でしょうね。
政策金利が上がるのは、量的緩和をやめて、さらに次の段階で金利上昇ですからね。

2014/8/14 16:50:30

某銀行の仕組み預金、段階ごとに金利が上昇するタイプの物に3ヶ月ほど前に入ったのですが、今、同じタイプの物をみると私の加入時よりも金利が低くなっています。
これは、契約時の金利が適用されるのでしょうか。
その時々、金利は更新されるのでしょうか。
仕組み預金(定期)で、3?6?10と上昇タイプで、何もなければ10年縛りがあるものです。
教えてください。

東京スター銀行の仕組み預金のサイトです。
利息は預け入れ時に確定しています。
また「繰り上げ満期について」の欄を見ておいてください。
www.tokyostarbank.co.jp/products/deposit/en_st_deposit/soari...仕組み預金の商品説明サイトです。
参考にしてください。
www.tokyostarbank.co.jp/products/deposit/en_st_deposit/soari...東京スター銀行の仕組み預金の口コミです。
the-epoxies.com/migitaagari/

2011/11/19 09:26:09

三菱東京UFJのスーパー普通預金は、段階金利型と全額保護型の2つから選べるみたいですが、主に給与受取用と引き落とし用の口座にするつもりで増やす予定のない場合、どちらの方があっていますか?また、毎月給与が口座に振り込まれるだけで、手数料が無料になるのですか?10万円も残金ないと思います。

ペイオフってご存じですか?もし銀行が破綻しても、預け入れている預金1000万円とその利息までは必ず補償しますよ、というものです全額保護型は、1000万円以上の預金があっても全額補償しますよというもの。
しかし利息はつきません。
預けていても無利息です段階金利型は補償は1000万円まで(つもりペイオフ)で利息はつきます。
その金利が、預金に応じて高くなるのです。
例えば300万円以上預けていれば0.03%、500万円以上預けていれば0.04%‥‥みたいな。
ちなみに今は変わらない金利ですだから1000万円以上預ける予定がないなら段階金利型がいいでしょう。
毎月お給料が入ればATM時間外手数料無料になりますよ。
心配でしたら、ATMを使う前に画面の『その他』から『メインバンクプラス ステージ照会』というのがあるので、そこを見てから出金しましょう

2011/7/10 19:48:57

今、住宅ローンの書き換えで銀行と交渉中です。
今までは3年固定で金利1.05%でした。
今、交渉の段階では最初3年固定1.15%、5年固定で1.5%を提示してきました。
その後の話し合いで10分も経たない間に「1番最初に住宅ローンを契約して頂いた方用のサービス金利で対応します」とそれぞれの金利を1.05%、1.4%と提示してきました。
それってその銀行のホームページにオープンにしてある金利でした。
なんかごまかされている様で...みずほの件もありますし銀行ってあまり信用できない感じがしています。
うまい交渉術をご存じの方ご指導お願いします。

なんで3年固定組んでいるんですか?それぞれのメリット、デメリットを理解されてないのでは?借り入れ時目先の安い金利に飛びついたのでしょ!3年過ぎて更新時に何をグダグダ言ってるの?更に交渉して金利低くなったんですよね?何に文句があるのですか?しかも新規借り入れと同じ金利で!銀行の営業マンも一人の人間です。
しかも今は新規借り入れの人がわんさか湧いてきます。
愛想尽かされて冷たい態度取られない程度にどうぞ!

2013/11/14 09:40:20

-段階金利

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