段階金利

先月新居が完成し、住宅ローンも2回支払いました。 2700万の借り...段階金利

テレビで、日本の金融緩和はもうすぐ終わり、すでに縮小の準備の段階に来ていると言っていましたが、それはこれから円高になるということですか。

金融緩和というのは、金利を著しく下げて通貨をたくさん流通させて、通貨の価値を下げる政策ですから、通貨安になります。
緩和を縮小すれば、おっしゃる通り通貨高(円高)になります。
しかし、日本は現在の超低金利状態でも国債の利払いが、とてもきつい状態ですから、緩和の縮小、つまり利上げをすれば、国家予算が国債の利払いだけで、なくなってしまいます。
それに、これから日本の人口は減少するだけなので、国の税収が上がることもほとんど不可能です。
それと、日本は貿易輸出で成り立っている国なので、円高はデメリットです。
また外国人観光客も円高になると減ってしまいます。
総合的に考えて、日本の金融緩和の縮小は無理なのではないでしょうか。
日本は異次元緩和とか言う、訳の分からない政策のために、既に後戻りできない状態なのかもしれません。

2018/1/3 10:03:15

日銀の総裁は内閣官房参与の本田悦朗氏のほうが良いですか?経世論研究所所長の三橋貴明氏が去年の段階で、「 例により、財務省は「財政への信任失墜」といった抽象用語で、何とか国民経済の成長を妨げようとしていますが、現実が刻一刻と安倍政権を追いつめつつある印象です。
日本銀行のマイナス金利政策は、民間の融資や投資を誘発するという効果はありませんでした。
何しろ、マネーストック(M2)が1月の923.8兆円から、2月は919.3兆円に縮小してしまったのです。
とはいえ、改めて考えてみると、日銀のマイナス金利政策は長期金利までもマイナスに叩き込み、「国の借金で破綻する~っ!」 論をほぼ封じ込めてしまったという点で、意味があったのかも知れません。
まあ、彼ら(財政破綻論者)は絶対に自らの過ちを認めないので、今後も少し金利が上がるだけで(上がるでしょうが)、「ほら見ろ! 長期金利が0.3%上がった! 破綻の刻が来た!」 であったり、「日本銀行が金利を抑制しようとすると、ハイパーインフレーション(インフレ率13000%)になる!」 などと、奇想天外で現実無視で荒唐無稽なレトリックで国民を煽り続けるのでしょうけれども。
それはともかく、藤井先生のみならず、内閣官房参与本田悦朗氏も、「需給ギャップが7兆円あり、15年度補正予算で3.5兆円を拠出したことを踏まえると最低5兆円、できれば7兆円の補正予算が必要」 と、普通の政策を提言しています。
厳密には、内閣府が公表した10-12月期の需給ギャップのマイナス(デフレギャップ)は対GDP比1.6%で、8兆円というところです。
内閣府はご存じの通り、デフレギャップ計算時に「平均概念の潜在GDP」を使っているため、実際のデフレギャップはもっと大きいです。
というわけで、13年度に一度組んだ規模でもあるということで、10兆円の補正予算を組むことは合理性があります。
いずれにせよ、本田参与までデフレギャップ(需給ギャップのマイナス)に基づき、財政政策を主張するようになられたことは、素晴らしいことだと思います。
(当たり前といえば、当たり前なのですが) また、整備新幹線のように「長期」に渡り支出が必要な支出のため、超々低金利(あるいはマイナス金利)で建設国債を発行し、10兆円から20兆円を「基金化」しておくことも、極めて重要です。
何しろ、今しかできないかも知れません。
上記の短期的にデフレギャップを埋める話とは別に、例えば15兆円のおカネを借り入れ、基金化し、うち3兆円はJR東海に無利子融資をするのです。
目的は、もちろんリニア新幹線の名古屋-大阪間の早期建設になります。
さらに、残りについては十年かけて支出し、整備計画のある新幹線の早期建設に加え、基本計画しかない新幹線についても早期事業化、建設をしていくのです。
毎年、1.2~1.3兆円の支出をしていけば10年で新幹線「ネットワーク」が完成します。
北陸新幹線は敦賀から小浜、舞鶴、京都を抜け、大阪から関空に至る形で事業化するべきです。
関空に降り立ち、そのまま「新幹線」で大阪、京都、金沢に乗り換えなしで行けるわけです。
夢が広がるでしょ? さらに、舞鶴から鳥取、松江、出雲を抜け、下関に至る山陰新幹線。
新青森から秋田から酒田もしくは鶴岡を抜け、新潟に至る羽越新幹線。
北海道新幹線は北回りはもちろん、室蘭、千歳を抜ける南回りで札幌に至り、さらに旭川まで延ばす。
関空から淡路島に渡り、そのまま高松、四国中央、新居浜、松山を経由し、大分に至る四国新幹線。
博多から大分、日向、宮崎から鹿児島中央に至る東九州新幹線。
などなど。
基本計画がある新幹線に多少の修正を加え、10年で建設するための基金を準備するわけです。
そうすることで、土木・建設業者は「長期的な需要」を確信し、真剣に人材確保や設備投資に乗り出してくれるでしょう。
同時に、土木・建設業の生産性の向上も一気に進みます。
また、新幹線が通る各地域には、それを見込んだ民間の投資が始まり、日本経済はようやくデフレから脱却することができます。
上記が実現すると、10年後には懸案だった土木・建設業の若年層への技能継承も進み、日本の「発展途上国化」も避けられます。
さらに、ここまで仕事の量(=付加価値の量)が増えれば、労働者の生産性は否応なしに上がり、実質賃金が高度成長期並みとは言いませんが、80年代並には上昇していくことになります。
ちなみに、80年代のバブル開始「前」、つまりは80年から84年までの実質賃金上昇率は、年平均1%でした。
つまりは、生産者の生産性が毎年1%上がっていったわけで、この程度の数値は余裕でクリアできると思います。
」と述べています。
ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12138306377.html

インフレでないことが一番ですよ、日銀のインフレ政策は間違い。
インフレ政策の一番の眼目は、インフレによる国債残高削減で国の借金を国民に肩代わりさせること。
ここで、国と国民とは同じでないことがポイントです、国家主義に染まってはいけません。
野放図な国策のマイナスを国民に転嫁する、いつの時代でも為政者の常道テクニックです。
ちなみに、北海道新幹線もリニアも・・・・も、オリンピックもマイナスを後世代に転嫁するだけで、現政権の人気取りに過ぎません。
マイナス金利の一番の犠牲者は、預貯金者(庶民)です。
庶民が得るべき利息分が国債利息返済減に回ったに過ぎないのです。
ここでも国家と国民とは同じでないことに注意。

2017/12/15 09:43:58

ローンの仮審査を進めている段階ですが、現在 主人と別居中で、不動産の方から別居中だと銀行の変動金利のローンの審査が通らないかも?と言われました。
年収640万円 勤続年数22年ですが、そうなのでしょうか よろしくお願いします。

別居してるという理由だけで審査に通らないということはないと思いますけど、通らない可能性はありますね。
理由として1つ目は審査上、独身者よりも妻帯者の方が信用があるとみなされていること。
別に独身者を信用していないとか言うことではなくて、転職などの可能性が低く、家族に対する責任もあるので延滞するリスクも低いだろうということです。
2つ目は現在別居中であれば今後離婚するリスクもあり、離婚すると財産分与などで保有する資産が減ったり、養育費の支払いなどで現在の収入からこれくらいは返済できるだろうと見込んだ額が返済に回せなくなるなどのリスクがあることです。

2013/6/24 01:02:40

日銀が潰れるのはいつ頃ですか!、日銀の総資産はGDPに匹敵する500兆円を越え、全体の85%が国債ですが、いつまでもそんなことは続けられませんので、いずれ、日銀が購入する国債(国の借金)量を減らしていった場合、国債価格が下落し、金利が上昇、当然、日銀が金融機関から預かっている「当座預金」の金利も上昇。
すると、日銀が金融機関に支払う利息は増え、一方で、日銀が保有する国債(国の借金)の平均利回りは低下し、「保有国債から得る利息」より「金融機関への利払い」が多くなる「逆ざや」が生じ、赤字どころか、債務超過に陥ります!日銀が潰れるのはいつ頃ですか!

日銀がつぶれることはありません。
しかし、今後、アベノミクスの出口で、金融緩和(国債の買入れ)をやめ、金利を上げる段階で、日銀の毎年の収支が巨額の欠損(赤字)になります。
また、日銀の保有資産が目減りして巨額の債務超過(隠れ債務超過:日銀の資産評価法では正常だが、世間一般の時価評価法では巨額の債務超過になること、債務超過を隠していると攻撃される)になります。
しかし、日銀は他人からお金を借りている訳ではありません。
それどころか、自分で自由にお金を発行できる通貨発行権を持っているので、倒産することはありません。
問題は、世界中が、そのような中央銀行(収支が巨額の赤字、隠れ債務超過に陥っている)が金融を取り仕切る日本の経済への不信をもつこと、また、そのような中央銀行が発行する円への不信が発生することです。
円の信用が下落すると、大幅な円安、資産の海外流出、日本経済の没落につながります。

2018/4/25 10:22:06

如何なる理由があってもキャンセル不可について先日車を購入しに中古車店に行ったのですが、その時の契約書を交わす際に如何なる理由があってもキャンセル不可とさせていただきますご了承ください。
と書かれました。
その契約書に署名をしてしまったのですが、本契約というか、料金の支払い方法などは後日決める事になっているのですがそこでもし、一括現金払いをしたい等条件を言ってもお店側がそれは出来ません。
っていったらどうなるのでしょうか?また、やっぱり料金上げるわーなんて言い出した場合でもキャンセル出来ないんでしょうか?というのも、1番最初見積もり書を出してもらう段階で「クレジット払いを予定してるんですよね…」という旨を伝えておりました。
が、金利を考えるととてももったいない気がして、現金一括払いでも10日間くらい待ってもらえれば支払う事が可能なのでそちらに変更したいと思っております。
そこで今回の疑問。
いやいや、クレジット払い以外受付ないから。
と言われてしまったらもうそれに従うしかなくなってしまうのでしょうか?クレジット払いにしてもあとから繰り上げ返済で一括で返せば問題ない。
と思われるかもしれませんが、今回の中古車店でクレジット払いを選択すると2年間は絶対に支払いをしなくてはならない。
(繰り上げ不可)という事らしいのです…。
なお、指定というか提携のローン会社でしか支払う事は不可らしいです。
銀行から借りて等…が出来ないらしいです。
きっとマージンを貰ってるのでしょうね…。
長くなりましたが、如何なる理由があってもキャンセル不可って書かれてしまったので心配になり質問させて頂きました。
ご回答お願い致します。

低金利ローンは別ですが、ローン利用の場合業者の方に手数料が入ります。
元本や回数によっては、結構な収入になります。
そのためローン利用なら、ここまで値引きしますといわれることもあります。
ローン前提の契約を、現金払いに変更すると、売る側はちょっと待ってといいたくなるかもしれません。
いかなる理由でもキャンセル不可というのは、消費者センター等に相談すれば、解約できます。
契約を解除することで、車庫証明とか何か既に販売側で負担したものがあれば、その分は負担が必要かも知れませんが。
銀行借り入れは、自分で手続きして現金払いといっておけば問題ありません。
携帯電話でもないのに、2年縛りというのは不思議ですね。
大体分割明細では、毎月支払い後の残高というのが出ていて、残額の一括返済ができるはずですが。
通常分割払いのときは、所有権留保登録となるのですが、1年ぐらいで手放すときなどどうするんでしょうか。

2018/2/15 18:22:51

経済に関する問題です。
以下の文章は日本経済の歩みのどの段階に属していますかちょっと詳しく説明するようにお願いいたします。
円安の進行により輸入品価格が上昇し(固定為替相場制実施後?)そして、バブル経済の時なぜ超低金利政策をとりますか?外国人です。
もしお時間がございましたら、この質問文を正しい日本語に訂正していただければ幸いです。

>円安の進行により輸入品価格が上昇し(固定為替相場制実施後?)日本の歴史全てにおいて、どこが「固定相場制」の起点かと言われればわかりませんが、固定為替相場制の直近の時代を挙げるならば、戦後間もない1945年の時でしょうか。
それから1971年のニクソンショックに至るまでは一貫して円安が進行していたと思います。
>バブル経済の時なぜ超低金利政策をとりますか?ニクソンショックの際に円高が急激に進みました。
それまで好調だった輸出産業の勢い(ここには製造業の空洞化や円高還元と称したアメリカの圧力による輸入品の増加とそれに伴う農作物の自給率低下というデメリットもありましたが)を絶やしたくないため公定歩合を引き下げたわけです。
94年まで民間銀行の金利は公定歩合と連動するようになっていましたから、日本政府および日銀の意向はそのまま金融に対し反映される傾向が強かったのです。
金融政策と連動して公共事業も増えました。
円高による景気失速を防ぐためです。
結果として仕事は増え、公共投資も連動して増えました。
日本はこの時代内需が非常に高く、様々なものがたくさん売れていました。
金利が下がっていることもあり、企業も預貯金を増やすことよりも投資を積極的に行うことで利益を増やそうとしました。
結果としては後の公定歩合引き上げによる投資の鈍化から始まるバブル崩壊が待っていたわけですが、結局のところニクソンショックに始まるアメリカのドル暴落からの回復を援護する意味で公定歩合(金利)を上げられなかったというのが真相だったと思います。
(企業努力もあり円高を吸収するだけの技術開発があり、不況を乗り越えられてしまったというのもありますが…この時代日本は一人勝ちだったと思います。
東京の土地価額を合算するとアメリカ全土より高かった時代ですから)。
雑文失礼しました。
私はバブル時代を肯定するつもりはありませんが、この先どの国もこのような熱狂的な景気は訪れないと思います。
そういう意味では、世界の経済は少なくとも進歩はしているのかもしれません。

2017/11/24 14:04:28

住宅ローンの3年固定の満了時に変動金利に変更するのに、現在1%優遇で、変動金利は1.475%とのこで、借り換えると0.975%の銀行も、と話した途端、当行でも 新規借入れをしていただけば0.975%になりますと。
固定に変更される場合は1.5%の優遇もつくとのことでした。
ただ他行との場合と同じで諸費用が50万円ほどかかります。
どうしてなんですか?実際お金や手間もかかるのに、新規借り入れにするのには銀行にメリットがあるのですか?今の優遇幅を1.0から1.5にかえてくれたら結果は同じことになると思うのですが。
補足同じ銀行内で借り換えは出来ないですよね?と念を押しました。
わざわざ今のキャンペーンのパンフレットをもってきて試算表まで作成してくれました。

段階にもよりますが、同じ銀行には条件変更、他行なら借り換えが有利です。
本音と建前があり階段を上った人にしか勝ち取ることが出来ないことです。
パンフレットやチラシではだめです。
事前審査の合格を勝ち取ることです、そうすれば道は開きます。

2012/2/10 13:15:09

大昔のアメリカの大恐慌は、イギリスが国債金利を上げたことが引き金だったのですね。
もうそろそろ、とは思われていたのですか。
けれど大恐慌と言うぐらいですから、みんな酔っていたのですか。
イギリスが国債金利を引き上げたのは後付の理由ですか。

泡にしがみ付いてりゃー天国まで行けると思った段階で大恐慌だよ。

2015/5/23 16:51:05

1300万円住宅ローンをすると月々どの位の返済額になりますか?金利は平均どのくらいですか?補足返済期間は、20年か25年を考えています。

>金利は平均どのくらいですか?まず↑この質問ね。
失礼ながら、どんだけ的外れなことを訊いているのかを知るべきだな。
金利ってのは基本的に変動するものであって、どの段階でどの金利を借入時の適用金利とするのかは借りる側が自分で選択するものなのだ。
そしてその選択の幅は、購入資金に対する借入額の比率や購入する住宅の仕様などによって変わる。
金利1%未満で借りられるケースもあれば、その倍でなければ借りられないことも有り得るのだよ。
1300万借りて毎月いくらの返済額になるかを知りたければ、返済期間と同様に自分で金利を想定しなきゃならんよ。
何処でもいいから銀行のHPを見れば「住宅ローンシミュレーション」というのが公開されていて、借入額・返済期間・適用金利を入力すれば返済月額が自動計算される。
金利に関する情報も同じHP上に掲載されてる筈だ。
自分がいくらの物件を買って自己資金をいくら用意できるのか、長期優良などの認定を取ることができるか等を自分自身の条件として整理すれば、自ずと答えは出るのだよ。
逆に言えば、そこが自分で整理できなければ何時まで経っても方針すら立たないということだ。
ざっくり計算したいだけなら、今は大手都銀の変動金利でも条件次第では0.6%ぐらいから借りられるし、25年固定でも1.1%ぐらいから有るので、金利は全期間1.2%ぐらいで試算すれば安全側の結果が一応は出るわな。
後は、金利を0.1%動かした時に返済月額がどのくらい変わるかを把握すれば、実際に申し込みをする時にいくらか想定と異なる金利が適用されても心づもりは出来るだろ。
住宅金融支援機構:ローンシミュレーションwww.flat35.com/simulation/simu_01.htmlまずは↑この辺を使ってみ。
借入額1300万・25年返済ボーナス併用無し・金利は全期間1.20%と仮定すれば、元利均等返済だと月額は5.1万円だとさ。
後はご自身でヨロシク。

2017/2/24 09:53:22

ありがとうございます。知らべます。>

先月新居が完成し、住宅ローンも2回支払いました。
2700万の借り入れをしたのですが、諸費用コミのフルローンなので保証金は分割でとお願いしていました。
工務店の社長さんも理解をしてくれていたので、銀行さんへもその旨を何度も確認してくれていたのですが、銀行側が仮審査の時に「通りやすいから」という理由で保証金を一括払いに変えていたんです。
しかし、了承確認はありませんでした。
そして、本審査の時にも分割に変え忘れていたんです。
こちらとしては「分割で」と何度も伝えてありましたし、「一括」に変更されているのを知らなかったので、契約の際も気づかず印鑑を押してしまいました・・・。
仮審査の時はT支店、本審査&契約は我が家の近いA支店で行いました。
A支店さんは、我が家が保証金を分割希望していたのを知らず、T支店から上がってきた書類のみで話を進めたようです。
これに気づいたのは、先日あった火災保険の支払いがきっかけです。
銀行へ提出した資金計画書には火災保険の予算60万としてあります。
しかし、借り入れした2700万から保証金約80万が引かれてしまっていた為に、引き落とせなかったのです・・・。
それまで全く気づきませんでした・・・。
初めてのマイホーム購入で、ローンに関しては分からない事だらけ。
工務店の社長さんを信頼していたので、契約などで銀行へ足を運ぶ際は必ず同席して頂きました。
しかし、私達夫婦も社長さんも、保証金一括払いは初耳。
説明を受けた覚えはありませんが、当然銀行は「説明もしたし、印鑑も押して頂いています」と。
何も分からず指示された場所へ印鑑を押してしまった私達も悪いのですが、当てにしていた80万が手元にないのは困ります。
「保証金は分割で」と何度もお願いしたにも関わらず、勝手に「一括」に変えていたのは銀行です。
納得がいきません。
銀行側としては、勝手に「一括」に変えてしまった非は認識している様ですが、返金はムリだと。
今から分割に変える事は出来るが、金利が0.2%上がると言います。
月にすると3千円程の支払い金額アップなのですが、ただでさえ予算オーバーになった我が家には痛い出費です。
ましてや、納得もいかないアップです。
我が家としては返金を諦めて分割払いに変える代わりに、銀行さんへ非を認めて頂き、金利を0.2%下げて頂きたいと考えています。
そうすれば、分割払いの3千円をまかなえるので、月々の支払いはあまり変わりませんよね。
この交渉はどうだと思いますか?足りない頭で必死に考えた和解の策なのですが・・・。
やはり印鑑を押している以上、我が家が悪いのでしょうか?

本申込みの段階で、気がつくべきでしたねこの手の問題は、素人では解決しないように思いますたくさんある書類に流れ作業のように、こちらに署名・捺印を・・と言われてハイハイと署名・捺印した結果が今回のトラブルですね・・・こういう機関があるようですwww.zenginkyo.or.jp/adr/一度問い合わせをしてみてはいかがでしょうか?円満解決は厳しいかもしれませんが、希望は捨てずに頑張ってみて下さいね

2011/5/8 18:22:49

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