繰上返済

住宅ローン減税と繰り上げ返済について 住宅ローンを2016年に4200万・...繰上返済

奨学金の繰上返済とその後の返済金額について残金が320万円ありそのうち200万円を一部繰上返済しようと思います。
月々の返済額を減らして期間は同じにしたいです。
残り期間は18年ほどです。
基本は期間が短くなるようですがこういった方法は個別相談をすれば対応可能なのでしょうか。

今晩は。
繰り上げ返済出来るようになって良かったですね。
個別相談は可能と思われます。
繰り上げ分の返済額分の利子を払わなくて良いので、随分楽になりますよ。
奨学金を借りられた時に、借用金額や利率、月々の返済額等を記載したハガキか封書が送付されてるはずですから、探して確認してください。
奨学金を借りられた機関の(相談窓口の)電話番号が記載されてると思います。
借用機関名をネット検索しても、情報が得られると思います。
寒くなるので風邪など体に気をつけ、返済頑張って下さい。

2016/12/11 22:14:42

短期プライムレート融資について、全額繰上げ返済はできると思いますが、一部繰上返済はできますか?よろしくお願いいたします。

一般的に短期プライムレートがベースの融資については繰上返済が可能だと思います。
一部繰上返済も可能だと思いますが、あんまり少ない金額だと面倒なので銀行もう手間がかかり、いやがると思います。

2017/3/17 14:24:34

奨学金の繰上返済で、一部繰上と全額繰上の違いがわかりません。
どう違うのか教えてください。
現在、短大、大学、大学院と奨学金を借りており、(なので奨学生番号は3種類あります)定期的に返済している中で、合間にまとまった額を返済しようかと思っています。

返還額の一部を繰り上げて返還するのが一部繰上、全額返還するのが全額繰上ではないでしょうか。
日本学生支援機構の場合、第1種でない限りは利息がつくので、繰上返還が有用になります。

2015/6/8 00:22:12

「マイペイすリボ」における繰上返済について先日、三井住友VISAの「ANA VISA ワイドカード」を発行し、Vpassから「マイペイすリボ」に登録しました。
手数料優遇が目的のため、毎月の支払額は限度額と同額にしてあります。
ある日、コンビニから繰上げ返済をしてみようと、ローソンに行ってLoppiにカードを通したのですが、返済可能額がない旨のメッセージが出ました。
JCBの「ソラチカカード」も持っており、My JCBから「支払い名人」に登録し、同様に支払額を限度額と同額に設定(こちらは特に手数料の優遇があるわけではありませんが)しているのですが、利用明細に利用日や利用額が表示された直後から、ローソンのLoppiで繰上返済が可能です。
三井住友VISAではJCBのように、利用明細に上がった直後に繰上返済をする、ということはできないのでしょうか?

私個人の経験から申し上げますと、通常マイ・ペイすリボは、新規利用元本から見て1回目の請求額確定日だったか弁済期日だったか定かでは無いですが、何れか該当日を迎える迄は、Loppiや三井住友銀行ATMでの途上弁済が出来ない様です。
恐らくVpassで「リボ払い&キャッシング」の「リボ払いご設定内容・残高照会」を見ると、「リボ払いご利用残高」には1円以上の金額が表示されているにも拘わらず、「ご返済可能額」は0円になっていると思います。
ただ、電話にて有人対応窓口に問い合わせ、発行会社の銀行口座に振り込む形であれば、弁済出来ると思います。
利用可能額を確保する為でしたら、この振り込む方法を採る事になると思います。
因みに「手数料優遇」とは何の手数料でしょうか?カードの年会費減免であれば、確かにマイ・ペイすリボに契約した状態で、1円以上の弁済が年度間に6ヶ月間以上あれば条件を満たすというのが有りますね。
但し、この場合は利息が発生する必要は無かったと思いますので、現在貴方が設定されている様に、毎月度の弁済元金の金額を、リボ払い利用可能枠と同額に設定したままで問題無いでしょう。
また、元金の設定額上、利息は発生しませんので、途上弁済せずに通常の約定期日に弁済すれば良いのでは無いかと思います。
一方優遇ポイントの獲得が目的ですと、1円以上の利息発生が必要となりますので、弁済元金の金額を調整しないといけなくなります。
全ての仕組みの詳細は、発行会社に問い合わせる事をお勧めします。

2017/2/19 08:08:07

訂正します。
マイ・ペイすリボでの年会費減免条件ですが、マイ・ペイすリボに登録した状態で、年度間に1円以上の弁済が合計6回と書きましたが、1回の誤りでした。
6回と言うのは、利用明細請求書を電子交付にした状態で、年度間に1円以上の弁済が年度間に合計6回以上発生した場合に、年会費の減免を受けられると言う物でした。
失礼しました。
因みに、ANAワイド・カードはクラシック各のカードですので、弁済元金に設定出来る最低額は5,000円です。最低額が10,000円になるのはANAワイド・ゴールド・カード以上のカード格の場合です。>

住宅ローンで悩んでいます。
詳しい方、教えてください。
①固定金利or変動金利②元金均等or元利均等期間短縮の繰上返済した場合、どちらの方が有利か?③頭金を5百万投入し、返済期間30年or頭金なし、住宅ローン控除を多く受け10年後に5百万繰上返済④住宅ローン控除を多く受けるよりも、借入金額を少なく、返済期間を短くした方が良いのか?40才、女性、独身流動性預金3百万手元に残し、他5百万を頭金または、繰上返済用として考えています。
他、投資信託や株運用あり。
シオヅケのため、管理費や固定資産税は配当金で賄います。
借入予定額 2500~3000万返済期間 30年~35年年収 510万住宅ローンの仕組がわからず、なかなか判断がつきません。
アドバイスを宜しくお願いします。

>期間短縮の繰上返済した場合、どちらの方が有利か?>住宅ローンの仕組がわからず、なかなか判断がつきません。
どちらが有利かは、経済の専門家でも無理でしょう。
余程予知能力がある方以外は分かりませんよ。
つまり、金融のプロの方でも固定、変動金利がどちらが有利が分かるのでしたら、自由選択はしません。
ご自身でお決め下さい。
少しでも参考になれば幸いです。

2017/8/2 20:32:32

住宅ローンの繰上返済と住宅ローン控除について相談に乗ってください。
先日3600万円の20年ローンにて新築戸建を購入いたしました。
ローンは10年固定で金利0.7%程です。
ローンの返済予定を見ると現在の月の支払が元本14万円と利息2万円ぐらいになります。
住宅ローン控除は今年度が34万円ぐらい、来年度が30万円強ぐらいになります。
金利が1%未満であれば借りるだけ得と聞きますがやはり控除分を差し引いても月辺り1~1.5万円ぐらいは利息を払い続ける計算になります。
可能であれば年始に少しずつ繰上返済の方向で間違いありませんか?補足ありがとうございます。
私が全くの勘違いをしてたみたいです。
すみません。
正しい表現ではないかもしれませんが所得税額=(課税対象額-住宅ローン残債の1%)×税率ではなく所得税額=(課税対象額×税率)-住宅ローン残債の1%でよろしいのでしょうか?

結局のところ控除される所得税+住民税(課税所得の7%が上限)が34万超えてればお得です。
超えてなければ最大限の控除は受けれずマイナスです。
(控除はされず消えるだけ)繰上げ返済したほうがお得です。

2016/10/8 10:14:58

ちょっと補足の計算式がよくわからないのですが
住宅ローン控除の計算としては
住宅ローン控除額-所得税-住民税(最高136500円)です
>

住宅ローン控除と繰上返済どっちがお得でしょうか?教えて下さい。
夫婦でそれぞれ住宅ローンをH23年に組みました。
夫 税込年収500万 ローン1250万嫁 税込年収350万 ローン1250万この度の年末調整ではそれぞれ12万程度返ってきました。
10年間きっちり住宅ローン控除を受ける為に控除期間は繰上返済しない方が良いのか悩んでいます。
どちらが得なのでしょうか?補足補足ですが、現在みずほ銀行の変動金利0.975です。

住宅ローン金利が1%未満なら繰上返済しないで、住宅ローン減税の恩恵を最大限受けた方が得です。
お子様の進学費用や車の入れ替え費用等ある程度手元資金を確保して、金利が1%以上になったらコツコツ繰上返済をしていった方が良いと思います。
住宅ローン返済を優先される方も居ますが、住宅ローンは他のローンに比べて低金利で団信も付いています。
他のローンは極力利用せず、余裕資金で繰上返済をしていくのが、お得な住宅ローンの利用方法だと思います。
補足を拝見して金利が1%未満なので住宅ローン減税の恩恵を受けた方が得です。

2013/3/13 21:30:11

住宅ローンの繰上返済について32年ローンで10年目最後の住宅ローン控除が終わりました。
夫が74歳まであと22年で、残債2千万(変動金利0.975)です。
私は60歳迄には完済したいと思っていますが、以前からファイナンシャルプランナーや保険屋さんや銀行の方に、繰上返済しない方が良いといわれました。
60歳過ぎて毎月10万の出費は大変でしかも74歳までなんて考えられません。
団信があっても、生きてたら意味ないですし、資産運用も無理だと思います。
そこで教えて頂きたいのですが、①60歳までに完済すべきか、繰上返済は必要ないか。
②元利均等で10年早く繰上返済したら、総支払額は大分減ると思いますが、それをしないメリットがあれば教えて頂きたいです。
③もし繰上返済する場合、子供2人(高3と大3)の学費とは別に、どれ位確保しながら返済するべきでしょうか。
子供の学費終了後に必要な分、60歳以降の老後資金等最低限の額…マンションのメンテナンス料等、他にもあれば…。
皆さんが用意されてる具体的な金額も教えて頂きたいです。
④繰上返済する場合、期間短縮か毎月の減額かどちらが良いでしょうか。
本当に夫婦揃って無知で、何かあれば教えて下さい。
拙い文章で申し訳ありません。
宜しくお願い致します。

1)約定通りに返済すれば、旦那さんが60歳の時点で1400万円程度の残債が残ることになります。
60歳以降の収入でこれを返済することは不可能に近いですから、可能な限り繰上返済するべきです。
2)繰上返済しないことのメリットは、手元資金を確保できて不測の事態への対応力が上がることです。
投資経験が豊富にあるなら、手元資金を使ってローン金利以上の収益を挙げることはさほど難しくありませんが、普通の人はローン返済と老後資金の確保に目処がついてからにするのが得策でしょう。
3)少なくとも年収の半分以上の手元資金を残すべきだと思います。
病気やリストラなどへの備えです。
旦那さんは、下のお子さんが大学を卒業してから間もなく60歳定年を迎えられる訳ですから、今のうちにローン返済のほか老後資金確保のスケジューリングをしてください。
退職金の推算や年金受給額の資産はされていますか? 老後が厳しくなりそうなら、今のうちから生活コストを下げ、可能なら奥さんが働きに出られることをお勧めします。
また、子供の教育費を聖域にせず、必要なら奨学金を利用させるなどしてください。

2016/1/11 21:55:45

マンションローンの「繰上返済時の違約金承諾書」についてご教示ください。
某地方銀行のマンションローンで、3年おきに金利の見直しをしています。
その時、「繰上返済時の違約金承諾書」にサインしていますが、このサインを拒否する事は可能でしょうか?(強制or任意?)もしサインを拒否した場合、金利等に影響されるのでしょうか?よろしくお願いします。

サインの拒否は、可能ですよ??3年固定金利の選択が出来ず、変動金利になります。
金利の優遇が無くなり、変動金利に関わらず、今より多分金利が上がります。
固定金利選択タイプは手続きしないと自働で変動金利に変わります。
繰上返済した場合、前回書いた承諾書が活きてますので、違約金が発生します。
気持ちの問題ですが、承諾書にサインした方がメリットがあります。

2017/4/21 21:45:29

住宅ローン減税と繰り上げ返済について住宅ローンを2016年に4200万・変動金利0.8%(団信込み)35年ローンで組みました。
建物は長期優良住宅。
私の家族構成は夫36歳・年収600万(手取り425万・子供1人扶養)、妻・年収550万(手取り380万・扶養なし)、子供小学校1年生の3人暮らしです。
本題ですが住宅ローンの減税を受けて10年目から繰り上げをするか今から少しずつ繰り上げ返済をするかで悩んでいます。
繰り上げ返済は年間100~120万円くらいを見込んでいます。
(期間短縮型)減税額も大きいのですがこまめに繰り上げをするのか11年目から貯蓄した分を含めて繰り上げ返済をするのかでどちらがメリットがあるかをご助言いただけますと幸いです。

元利均等返済の繰上返済について解説します。
元利均等返済の場合、月々11万円の返済額だとしますと、月々11万円の返済額の中で元金と利息の部分が分けられます。
元利均等払いの場合、住宅ローン返済開始の当初の方が利息を返済する割合が多いです。
繰上返済とは、元金と利息を繰上返済するのでなく、あくまでも元金のみを繰上返済することになります。
元金を繰上返済することにより、その元金に対しての本来支払うべき利息を支払わなくて済みます。
住宅ローン返済し始めて後半に繰り上げ返済をするよりも、利息の返済割合が多い、住宅ローン返済し始めた前半の時期に繰上返済をした方が、余分な利息を払わないで済みます。
従って、繰り上げ返済の効果は、11年目以降よりも、早い段階で繰上返済した方が得と言えます。
文章で説明すると少々判り難い言い回しで申し訳ございません。
但し、今回は、長期優良住宅で住宅ローン控除があることを考慮して計算しますと大きな差が出ないようです。
画像の図をご参照ください。
また、今あるキャッシュを繰上返済に充当して手元のキャッシュが無くなることもリスクと言えます。
繰上返済する場合、そのリスクのバランスを考えなければなりません。
繰上返済する場合、手持ち資金(預貯金)の殆ど全てを繰上返済に充当せずに、中学受験や高校受験、若しくは2人目のお子様の誕生など、今後10年間に想定されるライフイベントを考慮して、最低限ご自身の手元にいくら必要かを考える必要が御座います。
その余剰資金を繰上返済するという方法がよろしいかと思います。
もはや、ご質問者様の考え方で決めてよろしいレベルだと思います。
曖昧な回答でスミマセン!

2017/6/26 17:23:30

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