繰上返済

住信ネット銀行の「当初引き下げプラン」「通期引き下げプラン」の意...繰上返済

35年ローンです。
変動0.45固定10年0.5最初の5~10年で繰り上げ返済を頑張ろうと思うとどちらの金利が望ましいでしょうか?一年間で50万程予定しています。
家族構成やローン総額等考えずに単に金利のタイプだけで判断した場合でお願いします。

固定10年毎年50万を何らかに積立投資し、10年後に増えた分も使って繰上返済住宅ローン控除よりも金利が低いので、10年間は借りていた方が分かりやすく得。
変動だと(確率は低いが)急激に上がる可能性があるにはあるので、資金拘束される運用はやりづらい。
たとえば仕組預金、学資保険、国債等。
通常の株や投資信託もタイミングによっては手放しづらい結果的に金利が上がらなかったとしても、運用に回せなかったデメリットは食らってしまう選択肢の多さは、金利差0.05%よりも価値があるので固定10年

2018/1/21 23:34:49

回答ありがとうございます。10年間は貯めておくってことですか?最初から少しずつ返して元金を減らしていったほうがいいとおもうんですけど…>

自動車ローンの仮審査に通りませんでした。
年収340万で、他社ローンが2件合計170万ほどあったのですが、先日1件繰上返済し、完済しました。
あと1件もカードローンタイプで150万の枠がありましたが、完済させる予定です。
これで借入は0になる予定です。
しかし、2件目の返済前に仮審査申し込んでしまい、結果審査に通りませんでした。
今日解約の時間がなくとりあえず、借入残高10万になるまで、入金し明日解約する予定ですが、同じ金融機関に再度申し込むことは与信にどう響きますか?そして以前のローンに関する個人信用情報は次回も判断材料になるのでしょうか?解約してどれくらいで、前回のローンの情報が判断材料から消えるのかも知りたいです。
以前のローンは、入金遅れで遅延したことはありますが、数日程度の遅れが数回程度です。
自動車ローンは175万程の予定です。
そもそも通らない額でしょうか?通るのであれば、急ぎたい事情があります。
よろしくお願いします。

当然、前回、審査通過しなかったと言う履歴も、次回以降の申込時の審査に大きく反映されます。
例え、全額を完済されたとしても、その履歴が今後 何ヵ月後などに反映されるかは、各ローン会社内での規定や判断如何となりますが、多くの場合には完済されてから3ヵ月後から半年ほど掛かるケースが多いようです。
数日後などに反映されることだけはありえません。
また、年収の半分の額、もしくは、三分の一の額の債務がある人に対しては、なかなかいくら自動車ローンだとしても審査通過させて頂ける方はおられないのが実情ではないでしょうか。

2014/1/29 22:04:57

奨学金(第二種)の繰上返済に関して質問です。
主人は今年の3月に大学院を卒業し、奨学金の返済が明日から始まります。
明日とりあえず第1回目の引き落としがあり、その後239回、全240回の支払いをする予定でいたのですが、第二種は利息があるため残額を全部一気に払ってしまった方がチマチマ返すよりも結果的に返済総額が安くなるのでは?という話になりました。
明日の一回目の引き落としはもうどうにもならないとしても、いま手元にまとまったお金があるので、2回目~240回目の分を一気に繰上返済してしまいたいと考えています。
そこで質問なのですが…239回分の繰上返済をするとなると、金額が2百万円を軽く越えます。
その場合でも支払い方法は口座引き落としでいけるのでしょうか?それとも、別途、本人がゆうちょや銀行窓口に振込みに行く必要があるのでしょうか?主人は銀行やゆうちょの窓口が開いている時間帯に帰れないため、もし本人が窓口に行かないとダメとなると難しいのです。
どなたか、お分かりになる方の回答をお待ちしております。

自動引き落としで落ちます。
今からスカラネットで手続きしたら11月26日に11月分と残り238回分がまとめて引き落とされます。

2014/10/26 23:43:37

住宅ローンの繰上返済について質問です。
手数料無料で繰上返済する場合、利率が低い時期と高い時期とでは、どちらのタイミングでするのが有利ですか?現在変動金利1.425%、借入期間25年で3000万(うちボーナス1000万)で借り入れています。
近々200万を繰上返済する予定です。
金利が上がりそうなので、固定金利を検討中なのですが、変動金利の内に繰上返済するのと、繰上返済する前に固定金利にした方が良いのかで、迷っています。

同じ200万円でも金利の低い時にすれば元金への充当が多いのでお得です。
繰上げ返済は早い方がいいのには決まっていますが、それにばかり目を取られ金利を忘れがちですよね。
もっとも、金利も早いほうが低い傾向になるので、必然的に早く!となるのでしょうね。
繰り返します。
金利の低い時に返済して下さい。

2007/5/23 17:50:48

住宅ローン返済。
家計診断をお願いします。
来年3月より住宅ローンの返済開始予定です。
夫43歳(会社員、鉄道会社)妻38歳(専業主婦)子ども一人3歳(来年4月から幼稚園)年収900万(月手取40万、ボーナス105万×2) 借入4000万(月10万、ボーナス時20万)生命保険(夫)20000入院保険(妻) 5000学資保険 20000車輌保険 10000新聞他通信費 10000携帯電話 18000光熱費 25000食費 40000衣料品日用品 20000娯楽費 15000税金積立 10000ガソリン代 15000幼稚園 32000夫小遣い 50000妻小遣い 10000計 300000これに住宅ローン10万で月貯金は0貯金はボーナスでしています。
夫小遣いが多いのは付き合いの多い職場のため、飲み代ゴルフ代等も含みます。
昼食はお弁当。
子どもが小学校入学したらパートに出るつもりですがそれは家計的にあてにしない、貯金、繰上返済にまわすつもりです。
私としては貯金がボーナス時のみ、ローンもボーナス返済あり、とボーナスに比重がかかっているところが懸念ポイントです。
会社が信頼度のある会社なので。
甘い考えですが。
ローンは30年、子どもに学費がかかるようになる前に繰上返済を頑張りたいと思っていますが、ズバリ苦しい家計、危険な家計でしょうか?アドバイスよろしくお願いします。
補足厳しいご意見ばかりですね。
診断なのでありがたいです。
見直します。
ちなみに延長雇用は3年はあります。
健康ならば、ですけど(((^_^;)あと、その年で子どもは無計画のご意見は傷つきました。
確かにそうかもしれませんがやっと、やっと、できた子なので。
でも私は無計画なんだと自覚できました。

年収から考えると決して無謀なローンというわけではないのですが、旦那様の年齢とお子さんの年齢を考えた時に、かなり無理したローンだな…という印象です。
あとは手元の貯蓄額次第でしょうか。
何故無理していると感じるのか? ①月々の返済額が月々の収入に収まらない点。
ボーナス払いというのはあまり望ましくないというのが現在の世間的な考え方だと思います。
一昔前と異なり、ボーナスをアテにすることは危険です。
比較的安定している企業なのでしょうけれど、世の中何が起こるかわかりませんから…日航や東電があんなことになるなんて思いませんでしたよね?公務員だって。
支払いの予定のなかにボーナスを組み込まなければ無理なローンは本来は避けるべきだと思います。
②さらに30年ローンである点。
旦那様の年齢から単純に考えると退職後に13年分のローンが残ります。
年間の返済額が160万円で13年分…約2000万円です。
延長雇用があるのかわかりませんが、年金で支払うにはいささか厳しい額だと思います。
さらに、年金生活前の完済を目指すならば、繰上返済前提にもかかわらず、月々の収入で間に合わないローンという点はいささか無謀だと思います。
③お子さんは一人とのことですが、ストレートに大学に入学しても大卒は旦那様の定年退職後になるという点。
すると定年後も学費がかかる生活…ということになります。
それなりの学資保険はかけているようですが、全てをまかなえるわけではありませんから。
3つの不安な点がありつつも、恐らく既に契約なさっていると思うので、これらを解消するべく生活することを考えるしかありません。
まず、あなたのパート…これは水物なのであまり計算に入れないでおきます。
扶養内で働くとして100万程度の年収でもパートだと大変ですよ。
月に約8万円です。
時給800円ならば労働は100時間。
週5日で1日あたり5時間勤務という計算です。
学校に行っている間のパートと考えておられるのかもしれませんが、これは皆さんが考えることですから。
では旦那様の月々の収入からどれだけ浮かせるか? 目標は50000円です。
何故なら、ボーナス払い分を月にならすと約33000円、さらに固定資産税や修繕積立としてのお金を17000円としています。
家計の支出を見ると全般的に高めだと思います。
生命保険、食費、通信費、水道光熱費、携帯、日用品、娯楽費、ガソリン代…全てを3割カットしてみてください。
これで50000円です。
もちろん一律というわけにはいかないでしょうし、メリハリが必要だと思いますから、そのメリハリは自分で配分を考えると良いと思います。
いくつかのポイントを書いてみます。
まず生命保険。
これは住宅購入を機に是非見直してください。
旦那様が死亡しても団信でローンはチャラ、退職金と会社の団信でもそれなりの金額になるのですし、遺族年金も入ります。
食費と日用品も高めですね。
これらも今は少し良いものを選んでいる気がします。
是非買い物を見直してみてください。
携帯は夫婦で1万円以内に。
通信費もプランの見直しを。
この見直し枠には入れていませんが、ご夫婦のお小遣いも見直しが必要だと思います。
旦那様の職場の特性はしかたありませんが、家という大きな買い物をしたのですから生活全般を見直すべきでは? ボーナスをアテにするのではなく、ボーナスを「楽しむための補填」と考え方を変えてみましょう。
普段は節約し、ボーナスで美味しいものを食べる、ボーナスがたくさん出たら旅行へ行く…等。
月々の贅沢のツケをボーナスに回さないようにするだけなんですよ。
これはいざという時の生活防衛になります。
ボーナスがないと困る家計ではなく、ボーナスがなくてもなんとかできる家計を目指してみてください。
とはいえ、貯蓄を月々でおこなうのは大変だと思うので、そこはボーナス頼みにはなるのですが。
恐らく一度見直してみるともっとスリムに暮らすことが可能になる気がします。
補足を読むと延長雇用が3年あるようなので、ここまでが勝負かな?と感じます。
あと繰上返済はなるべく早いうちに進めてください。
それだけで金利がかなり変わりますよ!

2012/8/15 12:39:44

住宅ローンの繰り上げ返済について教えてください。
今年新築マンションを購入。
2200万の借り入れしました。
借入期間30年・元利均等返済0.570%・団信加入毎月返済約8万円(ボーナス払いなし) 独身女性40台後半、会社員、年収約400万 ですが今後年収が減っていく見込みです。
現在貯蓄が1300万円ほどあります。
住宅ローン減税は対象外なので、今のうちに、手元に老後の生活資金をいくらか残して、残りの貯蓄を繰り上げ返済に充てた方がよいでしょうか?年齢が高いので、繰り上げ返済をせずに定年退職後もローン返済が続くことに不安を感じています。
このような場合、どのような計画をたてるとよいでしょうか? アドバイスをお願いします。

団信加入という事なので、以下で判断するのが良いと思います。
完済する70台後半まで、①生きていそうなら、できるだけ早めに繰上返済していく。
②生きていないかもしれないなら、繰上返済は一切しない。
ただ、以下によっても 多少変わってくると思います。
・保険に入っているか?(病気や働けなくなった時の保険)・結婚するか?②の特例として、退職金が出て、退職金で殆どの部分を繰上返済できるのなら、退職金(+貯金)で繰上返済する。
それ以外の繰上返済は しない。
利息は、残高に対してかかるので、残高が多い時に繰上返済する程、メリットが出ます。
※支払う金額が減ります。
2200万の借り入れ、30年、0.570%だと、毎月の返済額は 66499 になります。
何かが違うと思いますが、可能性が高いのは金利です。
金利が1.87%だと、毎月の返済額は79893なので、金利:1.87%でシミュレーションしてみます。
※ちなみに、この場合、30年で支払う利息の合計は 676150712か月目に1000万繰上返済すると、総支払額は4837537減り、14年3ヶ月で完済します。
12か月目に800万繰上返済すると、総支払額は4189601減り、17年4ヶ月で完済します。
※総支払額が減るのは、支払う利息が減るからです。
40代後半で全く健康なら、早めに繰上返済した方が良いように思います。
が、今後必要になりそうな貯金を残しておく事が大切です。

2017/11/6 23:34:48

kazzy0825さん
ご回答くださりありがとうございます。
具体的に数字を出してくださったので、イメージができました。
よく考えてみたいと思います。
>

繰上返済について、教えて下さい。
銀行に聞けばすぐ、解る事なのかもしれませんが…日曜日なのでm(_ _)m繰上返済をすると、返済期間が短くなるのは解るのですが、それとは別に返済期間はそのままで、月々の返済額を減らすという事は選択できるのでしょうか?銀行によりけりなんでしょうか?

ほとんどの金融機関で期間短縮型の繰り上げ返済と返済額低減型の繰り上げ返済が有ります。

2012/3/4 17:10:18

資金の運用について、アドバイスをお願いします。
今年の3月に、住宅ローンで新築を購入しました。
ローンは、地方銀行から、変動金利0.975%、35年で3400万円借入、月々7.8万円と、ボーナス月に10万円を年2回支払っています。
引っ越しや、外構工事、必要物資の調達も済み、整理したところ、およそ500万円の余裕資金がありました。
この500万円のうち、100万円は現金で貯蓄しておき、残りの400万円の使い道について考えております。
ローンの返済期間の短縮より、ローンの月々払いの減少に向けて考えようと思っており、以下の4つのいずれかで考えております。
1、残りの資金を全額繰上げ返済同じ地銀で残りの資金を繰上げ返済し、月々負担を減らします。
メリット…手数料がほとんどかからない、手続きが簡単デメリット…金利はそのまま試算すると、月々9000円の負担減2、SBI銀行に借り換え借り換え時の手数料を差し引き、残りの資金をマイナスした額、つまりローンを3100万円で組み直します。
メリット…金利が安く(0.444%)、保障が厚い(金利上乗せ無しで、厚い保障)デメリット…手数料がおよそ100万円必要、手続きが面倒試算すると、月々14000円の負担減3、残りの資金を株式に投資し、配当金でまかなう比較的、都銀など比較的安定している株を購入し、配当金で月々負担を減らします。
メリット…株価に変動がなければ元本を減らさずに返済額が減るデメリット…元本、利回りの保障が無く、不安要素で精神的に疲れるみずほ銀行だけで試算すると、400万円の投資で年間10万程度、つまり月々8000円の負担減4、1と3、2と3の組み合わせでリスクを分散する同じような経験をして成功した方、失敗した方、他にも、良い運用方法があればご教授いただけたら幸いです。

借りて半年もしない内に、借り換えだの繰上だのを考えているのは何故でしょう。
「当初の方針を守り、フラフラしない」ことは、表面的な損得よりも重要ですから、少なくとも直近の選択肢は③しかありえません。
それを一旦横に置くとしても、まず①はない。
普通預金でも0.1%、学資保険などで+20万ぐらいは確定的に増やせますし、住宅ローン控除を考えると、1%より金利が高くても、借りていた方が得。
減らした毎月の返済額を繰上返済に回したとしても厳しいです(「10年後の繰上返済」や「その際に運用や住宅ローン控除分も繰上返済に回せる」ことを失念すると、0.9%ぐらいが境界線になりますが)団信もありますので、今の金利なら繰上返済するメリットがありません。
借りていた方が良いです次に②ですが、軽減効果が手数料100万より多いので、やった方が得。
ただし、上述の理由により、(金利が低いので尚更)繰上する理由がないです。
よって手数料も含めて3500万で借り換え(できるかどうかや、住宅ローン控除額はご自身で確認してください)あとはリスクをどれだけ許容できるかです。
投資の知識はないに等しい私でも、10年前に適当に始めた投資信託で1.5倍程度には楽に増えています。
投資は絶対の確証がない以上、強くは勧めませんが、「借りて三ヶ月しかたっていないのに、がむしゃらな繰上」はさすがにありえないです

2017/7/1 17:20:43

住宅ローン繰り上げ返済について金利1.09の3年固定です。
残りの元金は2000万くらいで、あと26年くらい払う予定です。
繰り上げ返済の相談です。
住宅ローン控除あと3年現在の金融資産450くらい。
しかし、現金ですぐ使えるのは120万100万/年は現金貯金可能。
手元の現金を少し増やしたら、そこから増えた分は返済に回した方が良いですか??その場合手元現金はいくらおいておくのが望ましいですか?ご教授ください。

年収の半分は手元に欲しいですよね。
3年後、金利が上がったときに繰上返済するか今は10年固定でガン団信が付いていても1%を切っていますので借り換えも視野にいれてください

2018/2/27 07:41:03

金利が上がった時に返済した方が特なんですか?元金返済料変わるんでしょうか?>

住信ネット銀行の「当初引き下げプラン」「通期引き下げプラン」の意味がどうしてもわかりません。
住信ネット銀行の「当初引き下げプラン」「通期引き下げプラン」の意味がどうしてもわかりません。
「当初」という言葉はどういう意味で使われているのでしょうか?たとえば長期固定35年で借り入れする場合、「当初引き下げプラン35年」を選べば、「年2.720%」の金利がずっとつづくのでしょうか。
HPの具体例に『借入期間35年、当初引下げプラン30年固定金利を選択した場合(繰上返済等は考慮しない)・借入1年目~30年まで ⇒ 借入実行時の借入金利を適用・31年目~完済まで ⇒ 固定金利特約期間終了日の翌日より適用される基準金利から年0.7%引下げた金利を適用』と書いてあるのですがこの例の人はなぜ借り入れ期間が35年なのに、引き下げプランを35年にしないのでしょうか??「通期」を選ぶメリットはなんなのでしょうか??無知でお恥ずかしい限りですが、教えてください。
housingloan.jp/money/homeloan.html

>「当初」という言葉はどういう意味で使われているのでしょうか?最初に選択した固定金利期間というのが一般的だと思います。
>たとえば長期固定35年で借り入れする場合、「当初引き下げプラン35年」を選べば、「年2.720%」の金利がずっとつづくのでしょうか。
ホームページを見る限り、そういう事になります。
全期間ですから、「当初」というのも変ではありますけどね・・・・>HPの具体例に『借入期間35年、当初引下げプラン30年固定金利を選択した場合(繰上返済等は考慮しない)>・借入1年目~30年まで ⇒ 借入実行時の借入金利を適用>・31年目~完済まで ⇒ 固定金利特約期間終了日の翌日より適用される基準金利から年0.7%引下げた金利を適用』>この例の人はなぜ借り入れ期間が35年なのに、引き下げプランを35年にしないのでしょうか??まず考えられるのは、35年固定に比べ、30年固定の方が年利0.02%金利が低いです。
(残金1000万円あたり年2000円ですが・・・)あと、31年目からの金利は不確定ではありますが、現状の金利で考えると2.420%(3.120-0.700)となり、35年固定に比べ、この期間は0.3%金利が低くなりますね。
また、繰り上げ返済をすると考えているならば、最後の5年は考えず、少しでも金利を下げる方が良いという考えもありかもしれません。

2009/7/5 00:39:08

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