サラリーマン金融

サラリーマンは社蓄だな?笑笑 労働者(日本の)がお金持ちになれない...サラリーマン金融

相続、遺言書などの事で教えてほしいと事があります。
まず、夫婦2人だけの所帯。
夫60代。
妻50代です。
相続は、家とか車(軽自動車)や金融機関。
元サラリーマンの家庭だからこんなものです。
子供は居ませんって言うか、授かれませんでしたので、2人だけ。
で、夫がもし、死んでしまったら困るのは妻の私。
遺言には、全て妻に譲るとするそうです。
そこで、遺言を自筆しても、公正しても、夫側の遺族にハンコを貰うとか、許可がいるとか聞きましたが、本当ですか?親戚付合いも殆どしてないし、夫は、両親がもう他界していないし、兄弟だけですが、付き合いも先ほど言いましたように全く交流などありません。
それでも、遺書を妻に譲る記載して貰っても、そんな付き合いのない薄情な夫の兄弟に許しがいるんですか?補足うちは、ごく普通のサラリーマン家庭。
夫は、中小企業に50代まで働いて、その後5年もしないうちに、リタイヤ。
大金持ちもでも何でもないうちです。
家と車(軽自動車)くらいが大きな買物だけです。
平凡なうちです。
それを仮に分けても、ご兄弟の移動費やらガソリン代とか持ったないと思われるほどしか、資産的にもありません。
切り崩して生活もしています。
家も、1000万で売れたら良い方です。
そんな家計のうちの資産を夫を除くと3人のご兄弟いますが、手元に大した額はないです。
正論で、1円でもあれば、相続の法律では親族にどのこのってあるかも知れませんが、いざ言うたら、誰も知らせなかったら知りませんから、中には、知り合いにも自分で全部何もかも仕切って親族に知らせずに、旦那さんや親が亡くなっても自分で全部やり切った方もいるので、家々によって事情もマチマチなので、あえて知らせないでしている人もいるからどうなのかなぁ~と正規どおりやられている方もいるでしょうが、そうでない方もいると思うので、様々な回答をお聞かせください。
宜しくお願いします。

正答誤答入り乱れていますので、整理しましょう。
遺言書があり、「全財産を妻に譲る」と記載されていれば、兄弟姉妹に遺留分の減殺請求権はありません。
ですので、兄弟姉妹の印鑑が必要という情報は誤りです。
(遺言書を作成する時も、実際に相続が発生した時も、兄弟姉妹の印鑑は不要です)従って、トラブル回避のために遺言書は必須とお考えください。
遺言書が有れば兄弟姉妹を考慮する必要は無くなるとお考えください。
(公正証書遺言を作りに公証人役場に行く機会が有れば、質問してみると良いです)遺言書には、貴殿が既にお調べになっている通り、公正証書遺言、自筆遺言などの形式があります。
自筆の場合には検認を後日受ける必要があります。
今ならまだ体力的に問題は無かろうと思いますが、ご主人様がご逝去されるであろう頃を想像すれば、面倒くさいという感覚になるはずです。
であれば、公正証書遺言が良いのでしょうね。
www.courts.go.jp/saiban/syurui_kazi/kazi_06_17/ネットで検索すれば、「検認は相当面倒くさい」という弁護士の意見を多数見つけるはずです。
公証人役場での費用がいくら位掛かるのかですが、それは以下に記載があります。
www.koshonin.gr.jp/business/b10証人の日当などもありますので、貴殿の書き込みの財産総額からですが、なんやかやで10万円程度は必要だと思います。
配偶者軽減を用いた不動産贈与などの手法をお勧めの方もいらっしゃいますが、全否定はしませんけど、あくまで次善の策です。
不動産に限らず、例えば、預貯金を全部保険につぎ込み、死亡保険の受取人を妻にすれば、それは分割対象財産ではなくなります。
ですけど、無理して行うものでもありません。
生前贈与で贈与税は無税ですが、贈与に伴う登録免許税は相続での登録免許税よりも高額ですしね。
貴殿の書き込みの内容からの推測ですが、公正証書遺言の一択だと思いますよ。

2017/12/14 11:39:06

兄弟姉妹の印鑑が必要という情報は誤りです。これは、夫がそのように、何処かで聞いてきて解釈して私にそう言ったので、「両親が他界し、両親の遺産じゃないのに、兄弟には、関係ないじゃないの?」って言ってやりましたが、人から聞いた話を勝手に正解だと思い込んで、兄弟からも受領ハンコがないと出来ないと私に説明したので、可笑しいと話したがそれを信じているバカな夫です。
夫には、他に3人の兄弟がいますが、もし、それが本当だったら、夫が他の兄弟が亡くなったら、遺産の仕分に参加出来るって事になりますから、そんな兄弟の遺産の事でとやかくしたって事は世間ではあまり、例がないし、現実的じゃないと私でも理解しておりました。本当に頼りない夫です。
それと、自筆と公正の遺言も甘く見ていた感じがあります。公正にしておけば、お金はかかりますが、効果はあると思っています。
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サラ金てなんですか?

サラリーマン金融ですよ。
サラ金のおかげで、お金を借りるのが簡単になりました。

2014/11/30 06:51:41

早期退職について43歳のサラリーマンです。
妻と小学2年の子供がいます。
賃貸に住んでおり自宅購入や子供の教育費の為に貯めた5000万円程の金融資産があります。
そんな中、親が他界した為、6000万円程の現金(相続税支払い後)を相続する事になりました。
妻と共働きで今は世帯年収が1500万円くらいあります。
早期退職を考えましたが、まだ子供も小さいですし、家を買ったら年金支給まで貯金がもたない気がします。
何歳くらいで早期退職するのが良いでしょうか?ちなみに早期退職後は自分か妻の田舎に引っ越したいと思っています。

おっしゃる通りお子さんがまだ小さいですから約13,4年後 50後半くらいで、でしょうか。
引っ越しとなると奥さんも同時に退職ですか?そうなると1500万からゼロ?パートなどでお給料数万になるのでは・・・。
年収1500万との事普段の暮らしにそれなりにお金使ってますよね。
(すごいお金持ち以外の)アーリーリタイヤは結構節約生活してる方が多いです。
老後資金確保と株式などで月の収入も考えながら。
うちもちょっと考えてるのでブログなんか見ると色々節約していますね。
田舎=自給自足とは言わなくても基盤となるものにお金がかかるのではないでしょうか。

2017/7/8 15:33:03

読売新聞と日本経済新聞両方取るのはムダでしょうか?

サラリーマンで金融関係にお勤めの方なら文句なしに日経です。
一般のサラリーマンでも読売だけなら、日経だけの方がいいです。
両方は無駄と思います。

2016/2/17 12:17:28

ホワイトカラーのサラリーマンまたは士業の人間のタトゥー/刺青について意見を聞かせて下さい。
私は某元財閥グループ(まあ当然この時点で4社しかありませんが)の金融企業親会社サイドで勤務しているサラリーマンです。
昔からタトゥーへの憧れがあり、肩甲骨の間や脹脛にアート系のタトゥーを入れて見たいという思いがあるのですが、世間の意見を見ているとやはりタトゥーは未だ忌避されるもののようでバレて仕舞えばスポージムを退会させられるばかりか、当然会社を辞めるかも知れないリスクにも繋がるかと思います。
海外で生活していたこともあるので日本人のタトゥーピープルがよく言う「海外ではタトゥーは普通」が偽りであることは知っています。
ロサンゼルスやニューヨークでもタトゥーは低所得者の名札扱いであり基本的に中流以上の社会的地位の人間からすると、日本ほど忌避はしていないが、日本以上にタトゥーを見下している。
というのが実体かと存じます。
上記の実体を踏まえて、私はアラサーですが普通に仕事をしているだけで年収700?800はいきますし士業資格を複数持っているので最終的には公認会計士を取って独立を考えています。
低所得者の象徴というのもあながち間違いではないと思いますが、私はそれでもタトゥーは格好いいと感じますし、日頃見えないところに掘るならいいかなとも考えているのですが、恐れながら、皆さん私の悩みを聞いてどう思われますでしょうか?様々なお立場からご助言お聞かせ頂けると非常にたすかります。
なお和彫りや威圧的なデザインではなく、飛躍、躍進の象徴として刻めるようなアート系のデザインを入れて見たいと考えています。

しない方が無難な選択なのは間違い無いでしょう。
日本人は個人よりも属性で判断したがりますよね。
悪く言えばレッテル貼り。
一応日本固有の価値観としては、8世紀に伝わった『孝経』の一節から好ましい行為とは見做されて来なかったと言う古くからの来歴はあります。
この辺に準拠するのなら、否定的扱いが日本のブンカだともデントーだとも言えるでしょう。
でも実際には、まるで無関係な場当たり的なリクツで叩くのがアタリマエになってますね。
真っ当な正論の様に語られる場面が多い割には、あくまでも「イメージ」の話だから…と説明責任を負わない様に保険を掛けたがるのが現実。
如何に自分が矢面に立たずに中傷するか…そんな事に執心している輩に、何をか説明出来るものかね…海外でも否定的評価がフツー…とは、確かに聞く様になりました。
でも日本の入れ墨叩きの激しさに驚く反応はあっても、当然だとする評価って聞いた事がありません。
良くも悪くも程度問題なのは間違いないでしょうが…少なくとも日本の場合は、外国から見るとチョッと異常では!?と思える位に極端なのでしょ。

2018/6/7 19:24:24

ご意見ありがとうございます。
それは私も感じていました。
見える位置に威圧的な刺青を入れるのは、国内外問わず非常に安っぽい行為であり、低学歴低所得者だと自ら名乗っているようなもの、というのはよく分かる話であり事実として納得はしていますが
日頃見えない部位の自己満足に対して「もしバレれば社会的信用を失う」というのは余りにも馬鹿馬鹿しい話だと思います。
温泉や施設で一律の定めとして「タトゥーなら何であれ禁止」というのは分かりますが、人々の心理まで大衆に飲まれていることが悲しいです。
その大衆心理の根源はあくまで「タトゥーや刺青をしてるチンピラや負け犬」と関わりたくないいなくなって欲しいという心理であって、真っ当な人間がただ身体に絵を描いただけで、社会的地位と信用を失うリスクを負うと言うのは極論過ぎだと思い今回の質問に至ったところです。>

サラリーマンが副業して、その報酬を仮想通貨で受け取ってしまい、そのまま現金に換金せずに保管し続けていたら、その税金の計算はどのようになるのでしょうか?

仮想通貨は、まだモノ扱いに近いと思われる百万で買った車を二百万で売ったら、税金が発生するような扱いに近い車を保有してるだけなら、売却益による税金は発生しない仮想通貨は、日本円に換金した時点で税の対象 仮想通貨による決済は換金扱いされるので、税の対象そんな認識なので金融庁は日本円に換金できるところには、すべて情報を吸い上げる仕組みを敷いている

2018/6/6 23:51:54

友達がかつて(学生時代)心身を潰してしまいましたが、現在は事務のサラリーマンをしています。
そんな彼は簿記検定を持っており、将来的には大学で経済を学んで保険・金融系に入りたいと言っています。
見る限り彼の状態は数年前から安定していますが、頑張ってまた潰れてしまわないか心配です。
周りからも「頑張りや」「頑張りすぎ」と言われる友達ですが自覚がありません。
今も休憩なく8時間以上働かされているようで心配です。
友達大丈夫でしょうか?私は応援しているだけでいいのでしょうか?。

うーん、本人にしかわかりませんしね。
頑張りすぎていて自覚がない人はいつかどこかでガタがきます。
働いているということですし、大人なのでしょう。
ある程度は自分で加減が出来るようにならないと頑張り屋でもなんでもなく、ただの馬鹿ですよ。
あなたも心配だとは思いますが、友人ご本人が自分で自身の性格を変えようとしない限りは、頑張る→潰れるのサイクルを一生するしかないんだと思います。
今はゆっくり見ていてあげたらいいのではないでしょうか?

2016/1/29 11:25:59

ありがとうございます。私もそう思います。
ちょっと変わり者な部分があるので出来ることとやりたいことのすり合わせが苦手なのかな?と感じます。
しばらく様子を見ようと思います。>

サラリーマンしながら勉強して取得できる資格を探しています。
今は金融関係の仕事をしているのですが、お恥ずかしながら退職を考えています。
なので、働きながらなにか転職に有利な資格を取りたいと考えています。
激務ではないので、土日や夜の講座などに通ったり、勉強する時間はあります。
ちなみに私は大卒で、今持ってる資格で一番大変だったと思っているのはFP2級です。
ざっくりしすぎてるとは思うのですが、いろんな資格のことを知りたいです。
アドバイスよろしくお願いします。

辞めるのは貴方の判断で、いつでも出来る。
但し、辞めるときに送別会をしてもらえるか、勝手に消えて無くなれとなるかは、これからのあなた次第。
問題は、貴方の適正と頭脳レベルや目標に向かってやり通せる気力では無いでしょうか。
現状から抜け出す為だけの言い訳では、何も残りません。
仕事をしながら、FP2級なら先ず先ずでは有りませんか。
焦点を絞った資格を計画的に勉強し、出来ればその資格を生かせる仕事場を就業中に今の会社の取引先も視野に入れて、並行して就職活動することですね。
今の仕事を生かすなら、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士などでしょうか。
年齢などを勘案しながら、司法試験も視野に入れますかね。
ただ、資格試験に気を取られ、現状の業務を疎かにすると、思わぬところで足をすくわれます。
辞めたい時に、辞められなくなったり、公的試験の平日の試験日に休めなくされたりなんて事もあり得るものです。
直属の上司や、部長クラスに味方してくださる方を探すのも手段ですね。
案外、簡単な試験で取得できる資格が使い勝手の良いものとなる場合がありますよ。
(自動二輪、大特、日商簿記2級)現場専門職を狙うなら、クレーン・デリック、移動クレーン、フォークリフト、玉掛、牽引、危険物、劇物毒物取扱者などですね。
興味があれば、通信系も視野に・・・陸海空と別れていて、結構種類がありますので、興味があれば検索してください。
それ以外でも国家資格などの資格のキーワードで検索してください。
結構出てきますよ。

2017/4/28 22:26:32

FP2級くらいじゃ転職には役立ちませんよねー
会社で頼まれたので取りましたが…特に役立ってはいません。笑
運動センスがひどすぎるので、勉強したほうが何倍も楽です…!
やはり、税理士、社労士あたりが狙い目でしょうか>

金融資格、外資への転職について宜しければ実情と共にお考えをお聞かせください。
生意気な考えで大変恐縮なのですが将来、銀行員になりたいと考えております。
ただ、給与によっては転職(外資も含め)も視野に入れたほうがいいのかもしれないと思っております。
そこで、宜しければ以下の③点について教えてください。
①潰しがきく資格といっては聞こえが悪いですが、どのような資格が転職時に重宝されるのでしょうか?②国内転職とは異なると思うのですが、国外ではどのような金融資格が重宝されるのでしょうか?③月並みな質問で申し訳ないのですが、国内で働き続けることと外資に転職するのではどちらが行く末が明るいのでしょうか?馬鹿な質問だとは重々承知です。
経済状況や企業、個人の能力次第だとは思いますが、経験者の方でお答えして頂けるという方は教えてください。
宜しくお願い致します。

一般に、日本の金融機関の中ですでに激しい競争があり、その中で成功し実績を上げられた一握りだけが外資への高給での転職ができ、さらにそこでは年俸制で激しい競争があり2-3年で実績があげられなければ解雇され、それを生き抜いて社内政治にも注力しつつ実績を上げた人だけが高額報酬を得られる、というのが外資の世界です。
外資で成功する人は、そもそも能力や実績が前提とされることは当たり前ですが、それ以上に人生のさまざまなものを犠牲にして自分を高めようと努力し続けられる強い意志とバイタリティがあることが最も重要となります。
例えば、高額報酬の外資系投資銀行社員は若くてもスッチーとかと合コンしてポルシェを乗り回して、ってイメージはありますよね。
これは事実です。
でも彼らは20:30まで仕事をして21:00-23:00まで合コンしてから23:30には職場に戻り04:00まで仕事をした後港区の高級マンションに戻って3時間仮眠すると7:30には会社に戻りまた仕事を続ける、といったハードな生活をほとんど1年中続けています。
生活時間の多くは自宅よりもオフィスです。
休日も、メリハリはありますが、無駄なぼーっとした時間を過ごしたい人は外資には不向きです。
常に遊びも仕事も全力投球で、女の子と遊び終わったら海外の専門書、有料情報サービスなどを利用して情報収集し資料におとし、提案に使えるように準備します。
あまりにも家にいないので、子供と暖かな家庭を作ることには必ずしも成功しません。
離婚者も多いです。
家庭持ちであれば日曜日に09:00-20:00まで家族サービスをしたら、21:00-03:00位までは翌日の業務を開始できるよう仕事の準備や手配をし、月曜の7:00にはオフィスで即全力での業務を開始、といった生活を一生継続するくらいの覚悟がないと成功はできません。
当然、体力も必要です。
日本の金融サラリーマンが1000万円の年収に達するのは30代の前半くらいになってきていますが、外資系投資銀行であれば初年度でもこれを超えます。
30代には3-4倍以上の年収は当たり前です。
しかし、それは実績(つまり利益)を伴っているから初めて支払われる年収です。
日本の金融機関にも優秀な人材はたくさんいます。
日本の金融機関の報酬は低くなるのは、足を引っ張る無能な人材をクビにできず無駄なコストで足を引っ張られているからで上から1-3割の人材は実際非常に優秀です。
そうした人を相手に一人あたりの利益を3-4倍以上達成するには、単に郵趣であればいいというものではありません。
人生の様々な娯楽やエンターテイメント、健康をギブアップし、そのすべてを代わりに仕事に注ぎ込んでもこの業界で成功するんだという、強い信念と目的意識を持ち続け、努力し続けないと、外資にいても高額の利益が上げられその対価として高額の報酬が得られるというものではありません。
ですから、資格などというのは入社の瞬間しか使えません。
門戸を開くためには有効ですが、その後は実績がすべてです。
ただし、面接にこぎつけるためには有効でしょう。
①潰しがきく資格といっては聞こえが悪いですが、どのような資格が転職時に重宝されるのでしょうか?②国内転職とは異なると思うのですが、国外ではどのような金融資格が重宝されるのでしょうか?全米だとTop25位までの大学のMBA (← お金がかかりので日本の会社で働いた後に退職して取る人もいます)TOEIC850点以上 (← ただし、試験はビジネス会話ができることを意味しません。
面接できちんとビジネスの議論ができなければ即カットです)会計士資格(米、欧州)弁護士資格(米、欧州)専門分野での博士号(分析や金融計量モデルなどの専門職の場合)中途半端な資格は、あまり役には立ちません。
実績や職歴でのアピールの方が効くでしょう。
③月並みな質問で申し訳ないのですが、国内で働き続けることと外資に転職するのではどちらが行く末が明るいのでしょうか?馬鹿な質問だとは重々承知です。
経済状況や企業、個人の能力次第だとは思いますが、経験者の方でお答えして頂けるという方は教えてください。
上記に書いた通り、常に厳しいプレッシャーにさらされ、人生の多くを犠牲にしても成功する、という強い意志とバイタリティを持って、20年以上仕事も遊びも全力投球で走り続けられ、かつ実績を上げられる。
との意志があれば外資の方がいいに決まってます。
日本の年金制度や保険制度は破たん寸前です。
少しでも早い段階で給与を確保し、貯蓄や投資をグローバルに分散して日本経済が沈んでも生き残れる環境を用意しておいた方が、人生への気持ちのゆとりができるに決まっています。
でも、外資で逆に脱落していく人の多くは、能力不足ではありません。
(そういう人は最初から入社できません)みんな、心が折れて人生の目標に疑問を持った瞬間からハードな勤務ができなくなって、やめていきます。
そういう覚悟ができたら、学生のうちから走り出さないと間に合わない、と分かるでしょう?出身大学なんてのは18歳の時の学力です。
勉強した期間も、6-18歳の12年くらいでしょう。
会社で22歳から12年働いた34歳までの間に、毎日必死に生き続けた人と、普通にライフワークバランスを追求した人の差は、相当に開きます。
だから、学生のうちから自分で目標を見つけ就職活動以前から仕事に役立つ能力を育て、人間関係の構築を始め、そんな人が新卒で外資系金融機関に入っています。
そういう人と競争をするのであれば、最初が国内系であろうとも、同様の努力をし続けないと差は開いていきますし、縮まることはありません。

2015/1/14 10:38:13

サラリーマンは社蓄だな?笑笑労働者(日本の)がお金持ちになれない理由は、4つの壁がそびえているから、と言われる。
使ったお金を経費で計上できない「税制の壁」、成果が給料に反映されない「給与体系の壁」、副業を禁ずる「就業規則の壁」、転職すればするほど給料が下がる「転職市場の壁」が、厚く労働者を覆っていて、労働者の枠内でどれだけ頑張ったとしても、それは国家の中枢で頭のいい人がデザインした小さな箱の中で跳ね回ってるだけに過ぎないのである。
思い出したのは脳細胞が新品だった大学生の頃に読んだウェーバーのプロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 という本だった。
最高峰に難しい、読めるもんなら読んでみろ、みたいな本。
僕の場合、自分が好きな仕事をするなら、事業を興すに限る。
人に仕えるだけで脳にダメージを受ける性分なので。
長く続けても飽きない事業を興そうと思ったら、まずは元手となる資本が要る。
資本を蓄積するには、他人との比較優位でのみ満足を得る見栄っ張りの価値観を捨てて(※逆に言うと、この見栄っ張りの価値観こそが労働者根性、奴隷根性の最たるものと言える。
たとえ医者でも外資金融でも高級奴隷もまた奴隷なのである)、質素な生活の中から自分で満足を見出せる価値観に切り替わる事が、使用人の境遇を抜け出すための、大いなる第一歩となるだろう。
ストレスきつい高給取りの勤め人で「俺はこの道を突き進むぜ!」と元気が良いのも脳細胞がダメージを受ける前だから言えることで、日に日に元気がなくなってくるのである。
僕はそういう人を何人も見てきた。
勤め人なんか頑張っても報われない。
若い衆の参考になればいい。

私が実際に感じたのは累進課税の壁ですねあれがある限り勤め人は金持ちになれない給与所得控除も上限ができた上に縮小されて高給取りサラリーマンはピンハネが激しく絶対に金持ちになれない俺はだから会社を作ったけどね

2017/4/4 10:07:11

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